楽天カード一部改悪から約20,000円の臨時収入へ漂着

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コンビニ納付可能な税金の支払いに対応していたり、プレミアム付きQUOカードの購入に使えるため、各種コンビニ等のポイント還元率向上ができたりと、nanacoはとても重要度の高い電子マネーです。

しかし残念なことに、これまでnanacoカードにチャージする時に1%のポイントが発生していた楽天カードからついに廃止のメールが9/20に届きました。

11月ご利用分(※1)の「楽天カード利用獲得ポイント」進呈より、今後下記ご利用分がポイント進呈の対象外となります。

【対象外となるご利用】
・nanacoクレジットチャージ
・モバイルSuica(※2)
・モバイルSuica年会費
・モバイルSuica(Apple)(※3)
・スマートICOCA(※4)
※1 2017年10月31日(火)以前のご利用分でも2017年11月5日(日)時点で楽天カードに売上情報が届いてないものはポイント進呈対象外になります。

地味に痛い改悪だったため、代替措置を調べてみたところ、Yahoo! JAPANカードが同じく年会費無料で1%のポイントが発生することがわかったため、先ほど新規で発行しています。

どうも非常にタイミングが良かったらしく、入会時に5,000ポイントが付与される上、簡単な使用条件をクリアすると更に6,000ポイントが追加されます。

加えてポイントサイトのハピタスでもキャンペーン中で、7,150ポイント(通常475ポイント)発生します。

改悪に凹みながら調べ始めた訳ですが、結果的には18,150ポイント(=5,000 + 6,000 + 7,150)の臨時収入に辿り着くことができて非常にラッキーでした。

※どちらも1pt=1円換算で使用先も広いポイントです。

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