ポイントサイト

Amazonの商品をいつでもどれでも4%OFFにできる方法

ポイントについてマジメの考えれば考えるほど、気付けば楽天依存度が高まっているものの、やはり依然としてAmazonを利用する機会も少なくありません。

そんなAmazonの商品を、キャンペーンなどに頼らずに、いつでもどれでも4%OFFにできる方法を考えてみました。
(年会費10,000円のAmazon MasterCardゴールドカードでも2.5%分の還元です。)

1.Amazonギフト券のポイント付与(~2.5%)

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ポイントサイト「げん玉」会員登録と初のポイント交換で感じたこと

ネットでの買い物や会員登録などで結構な額のポイントが発生しますし、案件ごとにかなり発生するポイントに差が有るため、幾つかは利用しておきたいポイントサイトですが、先日入会したポイントサイト げん玉 で、初のポイント交換をしました。

ポイントサイトは ハピタス をメインに、ポイントタウン を併用していましたので、3つ目になります。

今回は8/27に開設した、楽天銀行の口座開設で発生した10,000ポイントを1,000円分の現金として銀行振込で入手しています。
(申請の翌日に「カ)リアルワ-ルド ポイントスタイルグチ」として振り込まれました。)

今回は(自分名義ではなく)家族名義での開設だったので、少し不安に思っていたのですが無事反映されています。

げん玉の特徴と登録した理由

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楽天カード一部改悪から約20,000円の臨時収入へ漂着

コンビニ納付可能な税金の支払いに対応していたり、プレミアム付きQUOカードの購入に使えるため、各種コンビニ等のポイント還元率向上ができたりと、nanacoはとても重要度の高い電子マネーです。

しかし残念なことに、これまでnanacoカードにチャージする時に1%のポイントが発生していた楽天カードからついに廃止のメールが9/20に届きました。

11月ご利用分(※1)の「楽天カード利用獲得ポイント」進呈より、今後下記ご利用分がポイント進呈の対象外となります。

【対象外となるご利用】
・nanacoクレジットチャージ
・モバイルSuica(※2)
・モバイルSuica年会費
・モバイルSuica(Apple)(※3)
・スマートICOCA(※4)
※1 2017年10月31日(火)以前のご利用分でも2017年11月5日(日)時点で楽天カードに売上情報が届いてないものはポイント進呈対象外になります。

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ジュニアNISA用銀行口座開設

本音のところ、相続というよりは株主優待の名義分散用にジュニアNISAの口座開設を決めました。
普段は楽天証券をメインに使っているのですが、いずれはIPOも経験してみたいと考えてSBI証券を選択しています。

開設手続きを進める途中、本人(子供)名義の銀行口座が必要ということに気付き、一旦仕切り直しとなったのですが、SBI証券と相性の良い、住信SBIネット銀行は「満15歳以上」で無いと口座開設できないようです。

結局、とくに年齢に縛りの無い、楽天銀行で口座開設申請をしましたが、せっかくジュニアNISAを推進するなら、未成年の銀行口座も(別会社とはいえ)グループの銀行で開設できるようになっていた方が便利だと思います。

ポイントサイトの楽天銀行口座開設キャンペーンは子供名義の口座でも成果に?

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